2018年3月 5日 (月)

社協ワーカーだより№66を発行しました。

ぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№66(平成30年3月号)」はこちら
 ↓  ↓
「66.pdf」をダウンロード

【今月号の内容】
・知的障がい・発達障がい者支援ボランティアグループができました
・食べ物の相談から地域行事への参加につながった事例
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「福岡100」

2018年2月 1日 (木)

社協ワーカーだより№65を発行しました。

ぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№65」(平成30年2月号)はこちら
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【今月号の内容】
・じぶんの町を良くするしくみ♡赤い羽根共同募金
・「本人の選択」を支える信頼関係
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「不動産担保型生活資金(リバースモーゲージ)」

2018年1月15日 (月)

平成30年度福岡市母子福祉会芙蓉基金ひとり親家庭等福祉振興事業助成事業 募集案内

ひとり親家庭等が孤立することなく生活できる地域社会の形成を支援することを目的として、ひとり親家庭や社会的養護が必要な子どもたち等の福祉を増進し地域で支える取組みやひとり親家庭を含む子ども・子育てに関する先駆的な取組みに対し、助成を行います。


1.助成対象団体
活動している会員数が3名以上の、次のいずれかに該当する、福岡市内で活動する、社会福祉分野の団体等。
(1)当事者団体
(2)ボランティア団体
(3)地域団体
(4)教育・研究機関団体
(5)その他、ひとり親家庭等を地域で支える取組みを行う団体等
※ただし、特定非営利活動法人(NPO法人)以外の法人格を有する団体は除きます。
また、次にあげる要件をすべて満たしていること。
 ① 定款・会則等を備えていること。
 ② 本事業において、明朗な会計・経理を実施・報告できること。
 ③ 宗教または政治活動を目的としていないこと。


2.助成対象事業
平成30年度中に福岡市内で実施する、次のいずれかに該当する事業。
(1)当事者や住民が中心となって取り組むひとり親家庭等を支える地域づくりに資する事業
(2)ひとり親家庭等を支える地域づくりに資する調査・研究事業
(3)その他、地域の様々な福祉ニーズに対応した事業のうち、本助成事業の趣旨に合致
する事業(例:生活に課題を抱える世帯に対する学習支援や食育 等)
 
※1回から数回程度、一時的に開催されるイベント等の「単発事業」と、一定期間定期的に連続して開催されたり常設されたりする事業で、申請時に事業が開始されておらず、原則として次年度以降も続けて実施を予定している「継続事業」のどちらも対象となります。
※ただし、営利を目的とする事業や他の補助金の交付を受けた事業、事業の大部分を第三者に委託したり資金を交付したりする事業、介護給付等のサービスの対象となる事業は対象となりません。また、専ら娯楽や行楽のみを目的としたレクリエーション事業については、主たる参加者がひとり親家庭である場合以外は対象となりません。
※同一事業への助成は3年(3回)までです。継続事業の場合は、連続した期間での申請を行った場合のみ複数年助成の対象とします。


3.助成金額
(1)当事者や住民が中心となって取り組む事業
①単発事業 上限10万円   ②継続事業 上限15万円
(2)調査・研究事業
単発事業・継続事業  上限30万円

※助成額は、事業に要する経費の9割の範囲内とします。
※助成の回数は、原則として年1回とし、当該年度の事業経費として交付します。
※助成対象経費は、事業を実施するために必要な経費(謝金、旅費、賃借料、消耗品費、印刷製本費、通信運搬費、会議費、保険料等)とします。ただし、団体メンバーに対する人件費や謝礼金、事務所等で恒常的に使用する備品の購入費用、申請した事業に直接関係のない費用等は対象となりません。
※継続事業の場合、2年目以降は助成上限額を下記のとおり逓減します。
 当事者や住民が中心となって取り組む事業 2年目:10万円、3年目:5万円
 調査・研究事業 2年目:15万円、3年目8万円


4.申込み方法・受付期間
(1)申込方法
福岡市社会福祉協議会及び各区社会福祉協議会で配布する「助成金申請書」を記入の上、必要書類を添付して福岡市社会福祉協議会に提出してください。(持参・郵送)
(2)申請書配布・受付期間
①第1次募集:平成30年1月15日(月)~3月30日(金)必着
②第2次募集:平成30年4月2日(月)~9月28日(金)必着

※申請書は、市・区社会福祉協議会の窓口で配布します。
(市・区社会福祉協議会窓口開所時間…平日午前9時~午後5時30分)


5.選考・交付
審査委員会で選考の上、その結果を文書で通知します。(①平成30年4月中旬~下旬、②平成30年10月中旬~下旬)
その後、助成が決定した団体に助成金を振り込みます。


6.報告・その他
(1)報告
事業終了後、原則として1ヶ月以内または、年度末の末日のいずれか早い日までに「事業実績報告書」を提出してください。原則として、申請後の内容変更はできませんが、やむを得ず変更が生じる場合は、あらかじめ福岡市社会福祉協議会の承認を得てください。連絡なく変更した場合は、助成金の返還を求めることがあります。
(2)その他
・所定の書類の欄はすべて記入してください。
・助成金の使途は、見積書等の添付の必要はありませんが、できる限り正確な金額と積算根拠を記入してください。
・提出された書類は、選考結果に関わらず返却しません。
・申請に要する経費は、すべて申請者の負担とします。
・選考の過程及び内容についての問い合わせには応じません。
・助成団体については、団体名・活動内容・助成額・助成金の使途等について、福岡市社会福祉協議会のホームページや広報紙等で公表することがあります。


<問い合わせ・書類提出先>
社会福祉法人福岡市社会福祉協議会 地域福祉課
〒810-0062
福岡市中央区荒戸3丁目3-39 福岡市市民福祉プラザ3階
電 話 092-720-5356
FAX 092-751-1524
E-mail chiiki@fukuoka-shakyo.or.jp
ホームページ http://www.fukuoka-shakyo.or.jp/
◎申請書様式は、窓口で配布しています。ご要望に応じて、データでもお渡ししています。
◎まずは、お電話・来所にてお気軽にご相談ください。


募集案内「30annnaipdf.pdf」をダウンロード
実施要領「30youryou.pdf」をダウンロード
申請書(サンプル)「30sinseisyo.pdf」をダウンロード

2018年1月 1日 (月)

社協ワーカーだより№64を発行しました。

あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくおねがいいたします。

社協ワーカだより№64を発行しましたのでぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№64」(平成30年1月号)はこちら
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【今月号の内容】
・福岡市保育士人材確保事業(保育士への資金貸付)
・九州電力「みまもりサポート」を活用した社会実験
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「ダブルケア 」

2017年12月 1日 (金)

社協ワーカーだより№63を発行しました。

ぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№63」(平成29年11月号)はこちら
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【今月号の内容】
・「市民福祉プラザ」をご利用ください!
・住まいサポート、生活保護課との連携による高齢者の住まい探し
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「住まいサポートふくおか」

2017年11月 1日 (水)

社協ワーカーだより№62を発行しました。

ぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№62」(平成29年11月号)はこちら
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【今月号の内容】
・11月11日は「介護の日」 ~いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう~
・地域のキーパーソン、他機関と連携しながらご家族を支援した事例
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「RUN伴+(ランともプラス)」

2017年10月 3日 (火)

【11/2(木)】平成29年度「福岡市福祉のまちづくり推進大会」を開催します

福祉に関心がある市民及び福祉関係者が一堂に会し、さらなる民間福祉活動の振興をはかり、住民参加による福祉のまちづくりを進めることを目的として、下記のとおり福岡市福祉のまちづくり推進大会を開催します。
福祉功労者の表彰や、本市で活動する福祉団体による新しい取組みについての紹介を行います。大会終了後、記念講演も実施します。

[日時]平成29年11月2日(木)13:00~16:00

[会場]福岡市民会館(福岡市中央区天神5-1-23)

[主催]福岡市、福岡市社会福祉協議会

[対象者]受賞者・一般市民・福祉関係者等

[参加費]無料

[申込み]不要

 13:00 開会
        *福祉功労者表彰
        *福祉活動紹介
           「平常時の見守り体制を活かした災害時の支援体制づくり~向こう三軒両隣をもう一度見直そう~」
                       発表者:東花畑校区ふれあいネット“5愛”推進会
        *記念講演
             「災害時に備えた日頃からの地域づくり~熊本地震の教訓から~」
            講師:熊本学園大学社会福祉学部 教授 高林 秀明 氏
 16:00 閉会

[お問い合わせ]
 福岡市福祉のまちづくり推進大会事務局(福岡市社会福祉協議会地域福祉課)
 電話番号:092-720-5356

[ダウンロード] 大会チラシ「pamphlet.pdf」をダウンロード

2017年10月 2日 (月)

社協ワーカーだより№61を発行しました。

ぜひご覧ください。

「社協ワーカーだより№61」(平成29年10月号)はこちら
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【今月号の内容】
・赤い羽根共同募金運動70周年記念
・「ふくおかライフレスキュー事業」を利用した高齢者支援の事例
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「こころのABC活動」

2017年9月 1日 (金)

社協ワーカーだより№60を発行しました。

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「社協ワーカーだより№60」(平成29年9月号)はこちら
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【今月号の内容】
・介護支援ボランティア事業
・避難行動要支援者名簿の活用支援事例
・今月の気ー(KEY)になる!キーワード「養育里親」

2017年8月18日 (金)

※申込期間は終了しました【申込締切:平成29年10月2日(月)必着】平成29年度歳末たすけあい運動募金配分事業のご案内

福岡市社会福祉協議会では、「歳末たすけあい運動募金」配分事業の一つとして、「子育て支援事業」「障がい児者自立支援事業」「社会的課題支援事業」を実施します。

【応募対象】
①子育て支援事業
 市内の育児サークルや子育てサロン等

②障がい児者自立支援事業
 市内の障がい児者グループ、その親の会及びボランティアグループ等(対象は、施設内の親の会やボランティアグループ等であり、施設自体は対象となりません。)

③社会的課題支援事業
 市内で社会的課題(引きこもり、不登校の青少年、中国帰国者、児童虐待、在日外国人、DV被害者等)の解決に取り組んでいる団体

※いずれも平成29年12月1日現在、発足後1年以上を経過し、月1回以上の活動実績がある団体。

【対象事業】
歳末時期(平成29年12月1日~平成30年1月31日)に行われる交流会や学習会等の交流会を目的とした活動の一部を助成

【助成金額】
1団体につき上限15,000円

【助成期間】
平成29年12月1日~平成30年1月31日に実施される活動に対して助成。

【申込方法】
所定の申込書(下記よりダウンロード可)に記入のうえ、必要書類を添付して本会に提出。(持参または郵送)

【申込締切】
平成29年10月2日(月)(必着)

【申込書提出先及び問い合わせ先】
福岡市社会福祉協議会 地域福祉課
〒810-0062 福岡市中央区荒戸3丁目3-39福岡市市民福祉プラザ3階
電話:092-720-5356
FAX:092-751-1524
メール:chiiki@fukuoka-shakyo.or.jp


~申込書等(PDF)のダウンロードはこちら~

①子育て支援事業
・ご案内チラシ「29kosodatechirashi.pdf」をダウンロード
・手続きについて「29kosodatetetsuduki.pdf」をダウンロード
・申請書(様式第1号、第2号、請求書)「29kosodateshinseisho.pdf」をダウンロード
・記載例(様式第1号、第2号、請求書)「29kosodatekisairei.pdf」をダウンロード

②障がい児者自立支援事業
・ご案内チラシ「29shougaichirashi.pdf」をダウンロード
・手続きについて「29shougaitetsuduki.pdf」をダウンロード
・申請書(様式第1号、第2号、請求書)「29shougaishinseisho.pdf」をダウンロード
・記載例(様式第1号、第2号、請求書)「29shougaikisairei.pdf」をダウンロード

③社会的課題支援事業
・ご案内チラシ「29shakaitekichirashi.pdf」をダウンロード
・手続きについて「29shakaitekitetsuduki.pdf」をダウンロード
・申請書(様式第1号、第2号、請求書)「29shakaitekishinseisho.pdf」をダウンロード
・記載例(様式第1号、第2号、請求書)「29shakaitekikisairei.pdf」をダウンロード

※全事業共通
・歳末たすけあい運動募金配分事業についてのお願い「29onegai.pdf」をダウンロード
・チェックリスト「29checklist.pdf」をダウンロード

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